安さのポイント@
- 仲介手数料が無料になる場合
不動産会社が売主となっている物件で、主に新築物件が該当します。
当社はその売主となっている不動産会社から仲介手数料をいただきますが、一般的な不動産会社のようにお客様からはいただきませんので、仲介手数料が無料にできるのです。
- 仲介手数料が1%〜最大1.6%になる場合
一般的に流通している中古一戸建てや中古マンション等が主な対象となりますが、先に述べたとおり、3%+6万円の仲介手数料というのは、お客様からいただいてもよい最高限度額なのです。
ローコスト経営を行っている当社は1%〜1.6%で十分です。